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知っておきたい心理法則をまとめた『Cognitive Lode』

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| 100SHIKI posted on 2014-03-30

Cognitive Lodeでは、知っておきたい心理法則をまとめてくれている。

以下は原典(英文)から。誤訳ゴメン;

  • みんな、頭を使うのは嫌い。難問は避けたがる
  • 楽しみを制限されるほど楽しさが増す - CMによる中断のおかげでTV番組は楽しくなる
  • 第一印象に囚われる - 高額商品が一つあるとその他の商品がお買い得に思える
  • IKEA効果 - 自分で組み立てたものは評価が高い
  • 将来たくさんもらうより、少なくても今もらうほうがいい
  • 悪評で売り上げは下がる。好評では売り上げは伸びない
  • 他と違うものは印象に残る - しかし必ずしも優れていなくても良い
  • きりのいい価格は信用が置けて品質が良い印象がある - 端数価格は特売セールと思われる
  • 選択肢が多すぎると決められなくなって売れなくなる - (※有名なジャムの問題)
  • 弾みが付くと購買行動が積極的になる - 10個のうち2個がすでに押されているスタンプシートは、8個すべてが空欄のシートよりも早くいっぱいになる
  • ツァイガルニク効果 - やりきっていないことのほうが印象に残る
  • 一度逃したチャンスは次も掴もうとしない
  • ピークと最後が印象に残る - 平均値や合計は記憶に残らない。ゆえに感情移入させ最後を良い印象で終わることが大切。

(kagitから)

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「iPhoneのIMEで困ったことないし」

「サードパーティ製IMEきたぁぁぁぁぁぁぁ」

「ウィジェットとかゴチャゴチャするだけだからいらない」

「通知センターにウィジェットきたぁぁぁぁぁぁぁぁ」

「インテント?そんなの必要なし」

「インテントきたぁぁぁぁぁぁぁ」

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Twitter / zephyr7 (via toypop)

Appleって iPhone の当初から「既に世の中にあるものを再パッケージして使いやすくクールに仕上げる」というところが非常にうまい企業だと思うんだけど、Apple好きは何故か「Appleが世界で最初にこれを始めた!」っていう誇り方をしたがるのが不思議。

(via yoosee)

そもそも5年以上前だとコピペすら不要とか抜かしてたからな(;´Д`)

(nyamaから)

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日本の携帯電話メーカーは、せっかく優秀な技術者を雇いながらも、彼らをプログラマーとして育成せず、「正社員は仕様書の作成とプロジェクト管理、プログラミングは下請けと派遣」というゼネコン・スタイルでの開発体制をとっていました(現在でもほぼ同じです)。「正社員は使い回しのきく一般職/ホワイトカラー。専門職は職人/ブルーカラー」という工場経営時代の人事システムを継承しているのです。

ゼネコン・スタイルでのソフトウェア開発の問題点に関しては、「ソフトウェアの仕様書は料理のレシピに似ている」というブログ・エントリーを2006年に書きましたが、一向に改善される気配はありません。ひとことで言えば、日本のメーカーでは「料理を作ったことのない『なんちゃってシェフ』たちが机上で作ったレシピに従って、最低賃金のパートさんたちが料理を作っている」状態であり、「自ら料理に腕を振るう一流のシェフ達」を数千人抱えた Apple や Google と比べると、少年野球とプロ野球ぐらいの差が出てしまっているのです。

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Life is beautiful: iOS8が加速する家電メーカーの新陳代謝 (via otsune)

(deli-hell-meから)

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私は特に最初の「失敗おめでとう」が素敵だなと思いました。「失敗が許容される文化」が早く日本にも根付いてほしいです。失敗すると「それ見たことか、この世間知らずが!」みたいに鬼の首を取ったように、そして水に落ちた犬を棒で叩くように振舞う人が多い日本においては「失敗おめでとう」と言えるのはとても素晴らしい事だと思いました。


新しいことに挑戦して失敗した人達を非難する人達は失敗や多様性に非寛容なんだよなと、話していてゲンナリさせられます。私はNew Yorkにいる米国人の友人と話していて失敗についての話になった際に印象的な話を教えてもらいました。「僕の知り合いで会社を7つ潰した人がいる。でも、7つ潰した後に2つの会社を成功させたのだから立派だよね。でも、これが日本の場合だと会社を一つ潰した時点でHarakiriだよね」という事を冗談めかして言われたときには、失敗に対する日本社会の過酷さを意識せざるをえませんでした。

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The Wisdom of Crowds – JP - 日本に不足する「グローバル人材」を輩出するために必要なこと (via edieelee)

(deli-hell-meから)

"どんなに信長が偉大であろうと、お前には直接関係はない。龍馬がどんなに偉大であろうと、お前には直接関係がない。関孝和の和算のレヴェルがどんなに高かろうと、お前には直接関係はない。ナショナリスティックな歴史物語とは、何も努力せず、何も成し遂げていない人間に虚構の偉大さを付与する極めて卑しい営みである"

バカどもと歴史物語を共有するなんてまっぴらごめんだね - 大惨事!過下郎日記 (via mahbo)

(highspeedturbineから)

"日本には、天然=安全、と言った天然信仰が存在することは多くの科学者が指摘している。非常に多数認可されている食品添加物の着色料でも、化学的に相当検証された合成着色料は厳しい批判を浴び、ほとんど安全性に対して検証のなされていない天然色素があまり非難を受けていない。しかし、現実にここ数年で使用禁止になっている添加物の大半が天然添加物であることから考えてみれば、この現象は明らかに異常である。"

続 ヤマザキパンはなぜカビないか | FOOCOM.NET (via chptr22)

(deli-hell-meから)

"たかだかお湯を沸かすだけの装置なのに原子力を使うから、"

中1が書いた作文「原発はいるか、いらないか」 - バンビの独り言

「たかだかお湯を沸かすだけの装置」

(via deli-hell-me)

僕は原発再稼働反対だけど、この言い方はちょっと気になるな。

お湯を沸かすのは「たかだか」かもしれない。でも24時間365日、何百万世帯へと電力を送るためにお湯を沸かし続けるのは「たかだか」ではない。

あと、たいていの職業は、言おうと思えば「たかだか○○するだけの」と言い換えることができる。でもそう言うことによって、原発で誇りを持って働いている 人はどう思うだろうか。どれだけの技術やリソースが費やされ維持されてきたのか、そういったことを「たかだか」ですべて踏みにじってしまうような気がす る。

僕のしている仕事も、言ってしまえば「たかだか」だけど、他人からそういわれると、むかっ腹が立ってその人を殴りつけるかもしれない。

(via bbk0524)

(bbk0524から)

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仕事帰りっぽい女性二人
 
 
a「○村さんの話聞いた?」

b「え?どの話ですか?」

a「女子高生の顔を踏み押さえながら説教した話」

b「なんですかそれw」

a「なんか、会社帰りにスーパーに寄った時の話みたいなんだけど
 ○村さん買い物中バック持たない人だから、財布と車の鍵テーブルの上に
 置いたまま買った物を袋に入れてたんだって

 そしたらその財布をヤンギャルみたいな女子高生二人組みの内の一人が
 盗って逃げたらしいのね」

b「えぇ!!」

a「で、○村さんバイクで逃げ始めてる女子高生達を
 100メートルくらい走って追いかけて捕まえたんだって」

b「相手バイクですよね?w」

a「うん、ずっと陸上やってたみたいだしね」

b「それにしたって・・・w」

a「それで、バイクから財布盗った奴を引きずり降ろして
 逃げられないように足で顔を踏んで押さえたらしいの」

b「ちょwwwwww」

a「そしたら女子高生に
 「ババァ足くっせーんだよ!」って言われたらしくて
 「足がこんなにも臭くなるまで働いて稼いだ金をお前らは盗もうとしたんだ
 お前らも足が臭くなるまで働いて金稼いでみろ」
 って顔踏んだまま説教したんだって」

b「○村さんwwwwwそれでどうなったんですか?」

a「その後コンビニに移動して正座させてしばらく説教してたら、
  二人とも泣きながら謝り始めたらしくて」

b「そりゃ泣くわw」

a「財布も帰ってきたし充分反省してるようだから
  一応バイクの番号と学生証のコピーをとって
  ホームランバー買ってやって帰したみたい」

b「なんでホームランバーwwww・・○村さんやっぱヤバイですねw」

a「うん、あの人はヤバイよ・・ますますファンだよ」

b「私もですw」

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育児板拾い読み@2ch 足がこんなにも臭くなるまで働いて稼いだ金を (via plasticdreams) (via asyoulike) (via kyohei28) (via masuonline) (via ninamo44) (via quote-over100notes-jp) (via yellowblog) (via set-tea) (via c610) (via oatmealed) (via akami1028) (via dotthx) (via highspeedturbine)

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体育会系は確かに反論もしないし便利でしょう
でも数年後、彼らに部下が出来たときのことも考えましょう
奴等は後輩に決まってこう指導します
「俺らはこうやって来たんだからつべこべ言わずやれ」
「出来ないのは根性が足りないからだ」
これではいけません。ですので、先輩・上司達から指摘されます。そうすりと彼らは
「すんません。俺、体育会系なもんでどうしても熱入っちゃって…以後気をつけます」
と口では素直に従いますが、全然改善することはありません
こういう訳で、体育会系の下についた普通の新人さんは嫌気が差して辞めていきます
残るのは体育会系の新人だけです

20年後、気が付くと貴方の会社は体育会系だけの会社になり、巷ではブラック企業と呼ばれていました
何がいけなかったのでしょうか?

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東京エスノ:【新卒採用】「体育会系の学生」は辞めないので企業の評価が高い (J-CAST) - livedoor Blog(ブログ) (via wawawa309) (via fukumatsu) (via lunaryue) (via quote-over100notes-jp) (via tamejirou) (via hepton-rk) (via otafood) (via mago6) (via peckori) (via flow7) (via hisame) (via kudzunaoki) (via rabbitboy) (via solidlime) (via sundown-kid)

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先日、バスに乗っていると3歳くらいの可愛い男の子と父親が乗車してきた。知りたい盛りの男の子の
「あれなにー?」
「なんでー?」
攻撃に、父親が一つ一つ丁寧に答えていて微笑ましい光景だった。ふと周囲を見たら、他の乗客も自分と同じように親子を生暖かく見守っていた。しかし、男の子の次の発言でほっこり空気が一変し、突然車内に緊張感が走ることになる。

「ねぇねぇパパ~、あのさ~、なんでちんちんはきちゃないのに、きのうママはパパのちんちんをぺろぺろしてたのー!?」

よりによってバスはアイドリングストップ型であり、ちょうど信号待ちで車内がシーンとした瞬間の出来事だった。もはや誰も聞こえなかったふりなどできなかった。「空気が張り詰める」という表現は比喩ではなく事実であると実感した瞬間だった。

父親は冷静に「おっ、スカイツリーだ!」と窓の外のスカイツリーを指差した。どうやら注意逸らし作戦を遂行するようだった。男の子は「ほんとだー!!!!」と歓声を上げ、無事ミッションは成功したようだった。とたんに車内の空気がほぐれ、思わずため息が漏れた。しかしそれは束の間の休息に過ぎなかった。

「すかいつりーってなにかちんちんみたいだね」

奴の思考はちんちんから離れてなどいなかったのだ。強引にちんちんの話題に引き戻した男の子は、まだ答えをもらえていない質問を再度父親に繰り返したのだった。再び緊張感に包まれた周囲とは裏腹に、父親は変わらず冷静だった。
「お!今度は都電荒川線だ!」
と、タイミング良く近くを通った路面電車に注意を向けた。これは大成功だった。男の子は図鑑で見たのと一緒だと大興奮していた。その様子を見て、もう大丈夫だろうと乗客一同胸をなでおろした。興奮した男の子は父親に得意気に語っていた。

子「ああいうでんしゃを『ちんちんでんしゃ』っていうんだよ。パパしってたー?」
父「しらなかったよ。よくそんなことしってるね」
子「なんかさー、ちんちんでんしゃって・・・『ちんちん』だってー!ぶふふふふ・・・・・・ねーなんでママはパパのちんちんぺろぺろしてたのー?」

父「今度はそうきたか」

最後の父親の冷静な一言に、乗客のにーちゃんが吹き出した。自分も限界だった。それを合図に車内中で爆笑が起きた。
殺伐とした都会で起きた奇跡。妙な連帯感に包まれた、不思議な出来事だった。

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No.31691 親子の会話 - コピペ運動会 (via deepspeed)

(highspeedturbineから)